<< セミナー参加報告 | main | おすすめイベント >>

スポンサーサイト

2018.02.26 Monday
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    |-|-|-|-|-|by スポンサードリンク

    まだまだ参加者募集中!!

    2009.09.01 Tuesday
    0
      一応9月1日が申し込み締め切りでしたが
      気になっている方はぜひどうぞ!!
      まだ、大丈夫です!!

       うむうむネット・ながの子育てネット共同開催
      からだよろこぶ!!布ナプlife 
             &
      子育てサークル交流会


       日 時:2009年9月8日(火)10:30〜12:00
            (12:00〜13:00はランチをしながらおしゃべり)

      場 所:ふれあい福祉センター4階和室

      内 容:布ナプキンのミニ講座&座談会
            (布ナプを縫いながらおしゃべりしたい方は、
             針と糸と布ナプ代260円をお持ちください)

      会 費:300円(資料代、おやつ代込み)

      定 員:30名・申し込み先着順
           (託児はありませんが、お子さんも一緒にどうぞ。)


      皆さんは布ナプキンをご存知ですか?
      知っているけれど使ったことがない・・・。
      使ってみたいけど、なんだか心配・・・。
      手入れはどうするの?
      「布ナプ」に興味のある方、実際に使っていてその良さを広めたい方、大募集です。
      「布ナプlife」はじめましょう!!    
      byうむうむネット

      今や大流行り、注目度大の布ナプ。
      ぜひこの機会に布ナプ談義にを咲かせましょう。
      子育てサークル交流会も兼ねていますので、
      子育てサークルの情報交換や、サークルのよさを
      アピールする場にもなりますよ。
      次の活動のヒントがここにあるかもっ?!

      byながの子育てネット

      うむうむネット 今年度の一大イベントです!!
      ぜひご参加ください

      〜 お問い合せ・お申し込み〜

      Tel O90−4212−8167  
      E−m ai l nakae.u@w7.dion.ne.jp (うむうむネット代表 牛山)
      Tel 080−5697−9272
       E一m ai l n_kosodatenet@yahoo.co.jp (ながの子育てネット 稲村)
      |-|comments(1)trackbacks(0)|-|-|by shunsuke

      スポンサーサイト

      2018.02.26 Monday
      0
        |-|-|-|-|-|by スポンサードリンク
        コメント
        pikapukiさん

        ありがとうございます!
        今日無事開催することができました。

        25名ほど集まりました!
        こどももいるにぎやかな会でしたが

        実際に布ナプをぬったり
        いろいろなお話ができて
        とても和やかな会になったと思います

        参加してくださったみなさんありがとうございました!!
        (詳しい報告は後日また・・・)
        |shunsuke|2009/09/08 11:17 PM|









        この記事のトラックバックURL
        トラックバック
         
        Others
        プロフィール サイト内検索
              1
        2345678
        9101112131415
        16171819202122
        23242526272829
        3031     
        << December 2018 >>
        新しい記事 コメント
        トラックバック
        アーカイブ
        カテゴリ リンク モバイル
        qrcode
        オススメ
        いのちを産む―お産の現場から未来を探る
        いのちを産む―お産の現場から未来を探る (JUGEMレビュー »)
        大野 明子
        産科医不足、助産師不足、大野病院事件、内診問題など、産科医療の疲弊が顕著となった今、お産の未来は産むひととともに、自然なお産を取り戻すことにある−。そんな思いを宮崎雅子によるお産の写真とともに綴る。
        オススメ
        助産師と産む―病院でも、助産院でも、自宅でも (岩波ブックレット NO. 704)
        助産師と産む―病院でも、助産院でも、自宅でも (岩波ブックレット NO. 704) (JUGEMレビュー »)
        河合 蘭
        県立こども病院も取材されています。お産ってどういうことなんだろう。と入門的に読むことができると思います。
        Others ムームードメイン
            

        ページの先頭へ