うむうむネット通信4月号その5

2015.06.05 Friday
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    JUGEMテーマ:育児
    うむうむネット定例おしゃべり会「お産なんでもトーク」
    6月のテーマは

    「お薬のはなし&アロマスプレーをつくろう」

    日時:6月23日(火)10時半〜12時
    会場:ふれあい福祉センター4階和室
    参加費:500円(お茶、お菓子つき)+アロマスプレー代1500円(ご希望の方)
    ※材料の準備がありますので、アロマスプレーご希望の方は
    6月15日までに申し込みをお願いします。

    詳しくはこちら


    うむうむネットでは、2ヶ月に一度「うむうむネット通信」を200部発行しています。
    200部という限られた数ではではお伝えできる方も限られてしまうので、
    今年度から、このブログで何回かに分けてシェアした行きたいと思います。


    うむうむネット通信4月の内容
    新年度のごあいさつ
    薬剤師サッキーのお薬の話
    おすすめの書籍と絵本
    おすすめの書籍と絵本

    ☆次回のお知らせと今年度の予定

    *************************

    おすすめの書籍と絵本
    • 追悼 松谷みよこさん「いいおかお」 
    • 文:松谷みよこ  出版社 童心社  
    ページを開くたびに「あ〜」と声をだし、目で追う姿から、
    生後2か月の赤ちゃんも、絵本を楽しめるんだ、と知った絵本。
    「読み聞かせて難しい!」と思っているママも、
    平易な言葉と優しい色使いのこの絵本から、
    スタートいかがでしょうか?

    本文中の「ふうちゃん」を
    子どもの名前にかえて読むといっそう、楽しいですよ。


    長野とご縁深い児童文学作家松谷みよこさん、
    3月に逝去されました。謹んでご冥福をお祈りします。


      説明: http://ecx.images-amazon.com/images/I/41CA3AQ1PQL.jpg 

     
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    うむうむネット通信4月号その4

    2015.06.04 Thursday
    0
      JUGEMテーマ:育児
      うむうむネット定例おしゃべり会「お産なんでもトーク」
      6月のテーマは

      「お薬のはなし&アロマスプレーをつくろう」

      日時:6月23日(火)10時半〜12時
      会場:ふれあい福祉センター4階和室
      参加費:500円(お茶、お菓子つき)+アロマスプレー代1500円(ご希望の方)
      ※材料の準備がありますので、アロマスプレーご希望の方は
      6月15日までに申し込みをお願いします。

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      うむうむネット通信4月の内容
      新年度のごあいさつ
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      おすすめの書籍と絵本
      ☆次回のお知らせと今年度の予定

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      おすすめの書籍と絵本

      「たからさがし」作:中川梨枝子  出版社:福音館書店 

      はらっぱでみつけた「いいもの」をめぐって、
      男の子とウサギのギックは、
      いろいろ競争をするけれど・・・
      決着がつきません。
      そこで、おばあちゃんの
      「たからさがし」を競うのですが・・・。


      春の訪れが遅い長野も
      ようやくあたたかくなってきて、
      公園や野原にお出かけしたら、
      なんだか、「たからもの」と出会えそう!


       
      説明: たからさがし

              
       
       

       
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      うむうむネット通信4月号その3

      2015.06.03 Wednesday
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        JUGEMテーマ:育児
        うむうむネット定例おしゃべり会「お産なんでもトーク」
        6月のテーマは

        「お薬のはなし&アロマスプレーをつくろう」

        日時:6月23日(火)10時半〜12時
        会場:ふれあい福祉センター4階和室
        参加費:500円(お茶、お菓子つき)+アロマスプレー代1500円(ご希望の方)
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        おすすめの書籍と絵本

        親になる技術」 著者正高信夫・出版社:PHP:
         

        「子どもを産んだだけでは親にはなれない」
        から始まる親になるためのハウツー本。

        とはいえ、この本に書かれていることがすべて正解ではなく、一
        人ひとりが、自分の考えと照らしあわせて
        「親になるとは」を考えるきっかけにしてもらえたら…と思います。

        「本当の大人」に育てることが子育てなら、
        自分は「本当の大人」に育っているのだろうか・・との思いも。
        未読ですが、同著者の「0歳からの子育ての技術」も人気本のようですよ。

         
        説明: http://ecx.images-amazon.com/images/I/511AS6A7FSL.jpg

         
         
         
         
         
         

         
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        『ゼロから始める玄米生活』

        2006.12.14 Thursday
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          ゼロから始める玄米生活
           福岡市の保育園での実際の給食について、長年玄米和食を取り入れてきた考え方と、その実際のレシピがカラー写真と共に紹介されています。
           1歳半の子どものおやつは、こんぶにいりこ。
           保育園の給食は、玄米ご飯に園児らが仕込んだ味噌で作った味噌汁、そしておひたしや胡麻和えなどの「地味な」おかず。それからトッピングが工夫されていて素敵な納豆
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          陽だまりの病室で 〜植物状態を生きた陽菜の記録〜

          2006.07.29 Saturday
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            hidamari亀井智泉著
            メディカ出版/1,900円+税
            ISBN4-8404-0498-4
            四年と二十九日。なんて愛情に満ちた時間、幸せな一生だったんだろう。陽菜は、私たちに、神様がくれた祝福だ。陽菜の死は、医療の敗北ではない。医療の完遂だった。(本文より)
            長野県立こども病院のNICUと小児病棟でお子さんを育てたお母さんの手記です。


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            となりのミドワイフ ―お産に元気をくれる人―

            2006.03.07 Tuesday
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              熊手 麻紀子 (著)  さいろ社    価格: ¥1,260 (税込)

              この本の著者、熊手さんの講演会が10月29日に飯田市でありました。講演会は車座になって座ってのアットホームなものでした。熊手さんは「病院によってケアは全然違う。それは産む人が望んでいかなければ変わっていきません。妊婦さんはどうぞ、望んでいいんだよ。ということを友達に、まわりに伝えて下さい。医療は市民が変えられます。(最初に要望が出された病院では)5人目位までは(わがままな変な妊婦と思われて)犠牲になってしまうけれど、6人目くらいからはそれが時代の要請…と今度は医療が変わってくるはずです。お産など母子保健サービスは変わりにくい分野です。つらいことがあっても目の前の育児に追われているうちに時期を通り過ぎていってしまい、まぁいいか済んだことだし…となってしまう。次の人たちのために、是非声を上げていって欲しい。」と熱く語っておられました。お産の振り返りについても、とても大事なことで、産んですぐから1ヶ月以内に語るお産と、半年後、1年後にお産のことを話すのでは話す意味合い(内容)が違ってくるそうです。「お産をすると、待つこと、耐えること、どうしようもないこと…色々なことが起こって自分自身についてもわかります。長い陣痛もその人には必要な時間で意味があります。」という言葉は、まさにそのとおり!と感じました。
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              赤ちゃん学を知っていますか?

              2005.10.28 Friday
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                産経新聞「新・赤ちゃん学」取材班 新潮社 2003
                 2002年に1年間産経新聞朝刊で連載された「新・赤ちゃん学」を1冊の本にまとめたもの。
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                うちにあかちゃんがうまれるの

                2005.10.28 Friday
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                  いとうえみこ・伊藤泰寛 ポプラ社 2004
                   うちに、赤ちゃんがうまれる。―6歳のまなかの視点で、新しく生まれてくる家族のことをみつめた写真絵本です。
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                  「シアーズ博士夫妻のマタニティブック」

                  2005.10.28 Friday
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                    ドクター・ウイリアム・シアーズ (著), マーサ・シアーズ (著), ドクター・リンダ・ホルト (著), 岩井 満理 (翻訳), 竹内 正人 (翻訳)
                    ―妊娠初期のあなたへ。あなたは忘れっぽくなります。外のさまざまな難しいことや悲しいことに振り回されてくよくよしないでお腹の赤ちゃんに集中できるように、体が変化します。
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                    大野 明子
                    産科医不足、助産師不足、大野病院事件、内診問題など、産科医療の疲弊が顕著となった今、お産の未来は産むひととともに、自然なお産を取り戻すことにある−。そんな思いを宮崎雅子によるお産の写真とともに綴る。
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                    河合 蘭
                    県立こども病院も取材されています。お産ってどういうことなんだろう。と入門的に読むことができると思います。
                    Others ムームードメイン
                        

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