10月22日(日)北信助産師会のイベントに参加します

2017.10.20 Friday
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    第21回いっしょに考えようステキなお産inながの

    〜HAPPY LIFE 健やかな命育てよう〜

     

    日時 10月22日(日)10:10〜12:30(受付10:00〜)

    場所 青木島ショッピングパーク2階
    うむうむネットもママさんサークルとして参加します。

     

    今年度のうむうむネット通信と

     

     

     

    うむうむネットオリジナルのバースプラン用紙

     

     

     

     

    をご希望の方にプレゼントします。

     

    ほかにも色んなブースがありますよ。

    ぜひお越しくださいね。

     

    そして

    うむうむネットの定例おしゃべり会

    お産なんでもトークは

     

    10月25日(水)10時半〜12時

    ふれあい福祉センター4階和室です。

    参加費500円

     

    テーマは
    「語ろう高齢出産」

     

    高齢出産でない方も大歓迎です。

    マタニティーの方も大歓迎。

    ご参加お待ちしています。


     

    続きを読む >>
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    うむうむネット続けてくださる方いませんか?

    2017.09.23 Saturday
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      2004年9月に発足し

      13年目に突入した

       

      お産を語る会

      うむうむネットですが

       

      わたくし、代表牛山が

      今年度の活動をもって卒業することに

      なりました。

       

      卒業する理由については

      個人ブログをご覧くださいね。

       

      そこで

      うむうむネットを続けてくださる方

      募集します。

       

      うむうむネットの理念である

      「妊娠、出産、育児について

      なんでも語れる場所」

       

      どんな話でも

      「うむうむ」とうなづきながら

      きいて共有しあえる会

       

      (うむうむネットのうむうむは

      お産の「産む」と

      「うむうむ」と話を聴く

      両方の意味があるのですよ。)

       

      その理念に共感していただける方なら

      現在のかたちを引き継く必要は全くなく

      自由に活動していただいて結構です。

       

      細々と続けきた実績と人脈が

      次の方のお役にたてれば嬉しいです。

       

      お産なんでもトークは12月で終了します。

      11月末までに

      ご連絡いただけると嬉しいです。

       

      もし、引き継いでくださる方がいなければ

      このまま、活動を終了したいと思います。

      ご縁のある方のご連絡お待ちしていますきらきら

       

      興味のある方はお気軽に

      こちらまでご連絡ください。

       

      JUGEMテーマ:育児

       

       

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      うむうむネット通信8月号その4

      2017.09.22 Friday
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        うむうむネット通信8月号を

        何回かに分けて

        お伝えしています。

        やっと4ページ目です。

         

        四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー

         

        うむうむネット通信8月号

         

        今月の通信は

        ☆お産なんでもトーク6月の報告

        ☆ちょっと聞きたいお薬の話

        ☆おすすめの書籍と絵本

        ☆次回のお知らせ

         

        ☆次回のお知らせ

         

        うむうむネット定例おしゃべり会

        「お産」なんでもトーク

         

        次回は 10月25日(水)午前10時半〜12時

        会場 ふれあい福祉センター4階和室

        参加費 500円(お茶菓子つき)

         

        10月のテーマ

        「語ろう高齢出産」


        昨年好評でした!!
        高齢出産かどうかは自己申告でOK.
        高齢出産でないかたもOK
        年々出産年齢が上がってる現在、
        お産してみてどうだったか

        これからお産を考えている方も
        体調管理や心の状態などについて
        語り合いましょう。
        昨年ご参加くださった皆さんも
        近況報告かねてぜひご参加くださいね。

         

         

        今年度最終となる

        「お産」なんでもトーク12月は

         

        気軽に参加

        「おしゃべりしながらパステルアート」

         

        昨年はがっつり描きすぎたので(笑)

        今年はさっくりと描きながら

        おしゃべりしたいと思います。

         

         

        1月から3月はお産なんでもトークはお休みします。

        今年度最後なのでぜひご参加くださいね。

         

        うむうむネットも参加します!!

        北信助産師会主催

        「いいお産の日」イベント

        第21回一緒に考えようステキなお産inながの

        〜HAPPY LIFE 健やかな命育てよう〜」

        10月22日(日)青木島ショッピングパーク2階

        ぜひお越しくださいね♪

         

        お産を語る会うむうむネットは、

        お産の話がいつでもできる場所が欲しいという思いから生まれた、

        お母さんたちを中心としたグループです。

         

        ママさん、赤ちゃん、妊婦さんはもちろん、

        妊娠・出産・育児に関心のある方ならどなたでも大歓迎です!

        ご意見、お問い合わせはこちらまで。ご参加お待ちしています♪

         

        四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー

         

        うむうむネット通信8月号は以上になります。

        ありがとうございました。

         

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        うむうむネット通信8月号その3

        2017.09.22 Friday
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          うむうむネット通信8月号を

          何回かに分けて

          お伝えします。

           

          四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー

           

          うむうむネット通信8月号

           

          今月の通信は

          ☆お産なんでもトーク6月の報告

          ☆ちょっと聞きたいお薬の話

          ☆おすすめの書籍と絵本

          ☆次回のお知らせ

           

          ☆おすすめの書籍と絵本

           

          20178月おすすめの書籍と絵本★

           

          ★追悼 日野原重明先生 

          「十歳のきみへ〜九十五歳のわたしから〜」

          出版社冨山房インターナショナル

           

          先日105歳で亡くなられた聖路加国際病院名誉院長

          日野原重明先生の著書。

          初めての子供向けに書かれたメッセージです。

          タイトルは「10歳のきみへ」とありますが、

          実際の10歳にはすこし難しいかもしれません。

          むしろ、私たち大人でも読みごたえがあり、

          いのちとは、家族とは、人間とは何かを、あらためて考える一冊です。

          ご自身の少年時代の数々のエピソードから、日野原先生の「芯」が伝わってきます。

           

          「やさいのかいすいよくはおおさわぎ」

          作:さくらともこ 出版社PHP研究所

          やさいのくにに、なつがきました。

          毎日の食卓でよくみかけるおなじみやさいたちが海水浴にでかけます。

          キレイな色使いで描かれるやさいたちの絵がかわいらしく、

          シンプルなストーリーです。

          やさいが好きな子も、ニガテな子も、

          海水浴でおおさわぎをするやさいたちに、

          きっと、親しみをかんじることができるでしょう。

           

          ★8月 平和について感じる・考える

           「まちんと」松谷みよこ作 

          出版社:偕成社

          学校で学ぶ歴史としてではなく、戦争について、原爆について、

          私たちは何を知っていて、何を子どもたちに伝えていく必要があるのでしょうか・・・。

          この絵本を通して、広島で被爆した3歳の主人公と出会い、

          72年前に、私たちと同じ市民が直面した恐怖、悲しみを

          「実感」してみてほしい一冊です。

          親として、大人として、決して子どもたちに二度と、

          同じ体験をさせないために。

           

          四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー

          つづく  

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          うむうむネット通信8月号その2

          2017.09.22 Friday
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            うむうむネット通信8月号を

            何回かに分けて

            お伝えします。

             

            四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー

            うむうむネット通信8月号

             

            今月の通信は

            ☆お産なんでもトーク6月の報告

            ☆ちょっと聞きたいお薬の話

            ☆おすすめの書籍と絵本

            ☆次回のお知らせ

             

            ☆ちょっと聞きたいお薬の話

             

             こんにちは、薬剤師のAkiraです♪

             夏休みも終わり、秋の気配が感じられる季節になってきましたね。

             季節の変わり目の今の時期はアレルギー症状が出やすくなります。

             今回はアレルギーによく使われるお薬についてお話したいと思います。

             

             

             

            体の中でアレルギー反応が起こるメカニズムは非常に複雑で、

            いろんな要素が絡み合った結果、症状として現れます。

            そのためアレルギーに使われるお薬の作用も複雑なのですが、

            大まかには「抗ヒスタミン薬」と「抗アレルギー薬」に分かれます。

             

            アレルギーの原因となるアレルゲンが体の中に入り、

            脂肪細胞と反応すると、脂肪細胞からヒスタミンなどが発生します。

            このヒスタミンが受容体とくっつくとアレルギー症状が発症します。

            アレルゲン + 脂肪細胞  ヒスタミン  + 受容体  アレルギー症状

                                  ´

             

            【即効性の抗ヒスタミン薬】

            抗ヒスタミン薬は△良分で

            ヒスタミンが受容体にくっつくのを妨げてアレルギー症状を抑えます。

            飲むとすぐに効くため、アレルギー症状が起きた時の対処法として服用します。

            ☆代表的な薬 ポララミン アタラックス ペリアクチンなど

             

            【予防的効果の抗アレルギー薬】

            抗アレルギー薬は,良分でヒスタミンが放出されるのを妨げます。

            アレルギー症状の初期段階に作用するため効果が出るまでに時間がかかりますが、

            予防的な効果が期待できます。

            抗ヒスタミン薬に比べて、眠気などの副作用が弱いという利点があります。

            ☆代表的な薬 アレジオン ジルテック アレグラ アレロック ザイザルなど

             

            体質や症状に合ったお薬で、

            アレルギー症状を上手にコントロールすることに加えて、

            アレルゲンを避ける生活環境を整えるとより効果的です。

            部屋のこまめな掃除

            (ホコリを立てないことがポイント!朝いちばんのモップがおススメ)

            や換気、除湿もポイントです。

            環境と体調を整えて、つらい季節を上手に過ごしていきたいですね♪

            Akira

             

            四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー

            つづく

            |-|comments(0)trackbacks(0)|-|-|by shunsuke

            うむうむネット通信8月号その1

            2017.09.22 Friday
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              あっという間に9月も終わりそうです。

              8月のお産なんでもトークは

              たくさんの方にお集まりいただき

              ありがとうございました。

               

              すっかり遅くなてしまいましたが

              うむうむネット通信8月号を

              何回かに分けて

              お伝えします。

               

              四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー

              うむうむネット通信8月号

               

              今月の通信は

              ☆お産なんでもトーク6月の報告

              ☆ちょっと聞きたいお薬の話

              ☆おすすめの書籍と絵本

              ☆次回のお知らせ

               

              ☆お産なんでもトーク6月の報告

              6月のお産なんでもトークは

              吉田の子育て広場「大きくなぁれ」に

              おじゃまして、なんでもトークしました。

               

              テーマは

              「妊婦さん大歓迎!!なんでも聞いちゃおう

              〜ママと妊婦さんの座談会〜」

               

              子育て広場を妊婦さんにも知ってもらいたい

              という気持ちもあって企画しましたが

              残念ながら初めて出産の妊婦さんはいませんでした。

              でも、二人目の妊婦さんはいらっしゃって

              お子さんと一緒参加してくださいました。

               

              以下のような話がでました。

              「妊婦さんが知りたいこと、妊婦さんの時に知りたかったこと」

              ・どこで産んだか?転勤などで引っ越してきたときは

               ネットで情報を探すが、長野はあまり情報がない。

               口コミ情報がもっとあればよい。

              ・里帰り出産をした方はどんな感じだったか?

              ・今思うとマタニティーブルーだった。つわりの過ごし方がわからなすぎて

               つらかった。

               

              「実際に出産してみて気が付いたこと」

              ・陣痛がよくわからず、どのタイミングで病院に行けばよいかわからず

               何度も電話してしまった。

              ・産後退院して自宅に帰ってから、こんなにも睡眠不足になると思わなかった。

              ・子供との触れ合いが唯一の癒しだった。支援センターがありがたかった。

               

              「経験者だから言える妊婦さんへのアドバイス」

              ・妊娠中にしておいてよかったこと

              →妊娠中はとにかく冷えないようにしていた。

              ・妊娠中に知っておいたほうが良い情報

              →小児科選びや子供の緊急時の対応の仕方。

               保育園に未満児で入りたい場合は妊娠中から

               情報収集しておいたほうが良い。

               

              子育て広場「おおきくなぁれ」は毎月第四木曜日に

              開催しています。

              おこもりボランティアさんもいてくださり

              アットホームな場所です。

              この日は吉田保健センターの保健師さんも

              ご参加くださいました。

              導入で毎回わらべうたと読み聞かせがあります。

              こちらもよかったらご参加くださいね。

               

              (文責 司会・進行 牛山良枝)

              四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー四葉のクローバー

               

              つづく

              |-|comments(0)trackbacks(0)|-|-|by shunsuke

              うむうむネット通信その6

              2017.08.05 Saturday
              0

                うむうむネット通信6月号をお届けしています。

                最終回のその6は次回のお知らせも兼ねてお伝えします。

                 

                うむうむネット通信6月号

                 

                <今月の通信は>

                 

                ☆お産なんでもトーク4月の報告

                 

                ☆ちょっと聞きたい☆おくすりの話

                 

                ☆第21回 あの人に会いたい〜和田弘子さん〜

                 

                ☆第21回 あの人に会いたい〜和田弘子さん〜

                 

                ☆第21回 あの人に会いたい〜和田弘子さん〜

                 

                ☆次回のお知らせ&今度の予定

                 

                次回のうむうむネット定例おしゃべり会

                「お産」なんでもトーク

                 

                日時  8月31日(木) 午前10時30分〜12時

                会場 ふれあい福祉センター5階ホール

                参加費  500円(お茶菓子付き)

                 

                8月のテーマ

                 

                「理想の保育園とは?

                〜託児・一時保育から保育園・幼稚園選びまで

                なんでもトーク〜」

                    

                保育園、幼稚園選びどうしていますか?

                理想の保育園ってどんな園?
                いつから預ける?

                託児や一時保育も含めて、幅広くなんでもトークしましょう。

                 

                 

                 

                〜今後のテーマ〜

                 

                10月   「語ろう高齢出産」

                    昨年好評だった高齢出産の話。

                    高齢出産の方もそうでない方も大歓迎です。

                     

                12月   気軽に参加

                    「おしゃべりしながらパステルアート」

                  誰でも簡単に描けるパステルアートを

                  楽しみながらおしゃべりしましょう♪

                 

                ※1月〜3月はお産なんでもトークはお休みします。

                2月に「打ち合わせ会という名の井戸端会議」を予定

                (日時・会場は決まり次第ブログでお知らせします)

                 

                 

                お産を語る会うむうむネットは、

                お産の話がいつでもできる場所が欲しいという思いから生まれた、

                お母さんたちを中心としたグループです。

                ママさん、赤ちゃん、妊婦さんはもちろん、

                妊娠・出産・育児に関心のある方ならどなたでも大歓迎です!

                ご意見、お問い合わせはこちらまで。ご参加お待ちしています♪

                 

                以上うむうむネット通信6月号でした。

                6月号は盛りだくさんでしたね。

                お付き合いありがとうございました。

                 

                8月号は8月31日発行予定です。

                 

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                うむうむネット通信6月号その5

                2017.08.05 Saturday
                0

                  うむうむネット通信6月号をお届けしています。

                  その5 あの人に会いたいのさらに続きです。

                   

                  うむうむネット通信6月号

                   

                  <今月の通信は>

                   

                  ☆お産なんでもトーク4月の報告

                   

                  ☆ちょっと聞きたい☆おくすりの話

                   

                  ☆第21回 あの人に会いたい〜和田弘子さん〜

                   

                  ☆第21回 あの人に会いたい〜和田弘子さん〜

                   

                  ☆次回のお知らせ&今度の予定

                   

                   

                  うむうむネット通信 第21回 あの人に会いたい

                  託児ルームきらきら代表・保育士「和田弘子さん」

                   

                  今後のビジョン

                  〜Birth Cafe と託児ルームから始める!

                     わたしの保育園づくりの夢に向かって〜

                   

                  「赤ちゃんは、お母さんを選んで産まれてくる!」

                  その言葉を聴いたことがありますか?

                   

                  そんな馬鹿な!とお思いになる方もいるでしょう。

                  でも、出生前の記憶を語る子が増えています。

                   

                  「産まれる」とは、自分の選択なのだという気付きがあれば、

                  今、ここで生きている命は誰も素晴らしく

                  「私は、私でいいんだ!」という想いを

                  心から感じることができるのではないでしょうか?

                   

                   今、子育てに悩む人、

                  今、生きることに息苦しさを感じている人にこそ、

                  私は「命はあるだけですばらしい」と、伝えたいのです。

                   

                  認定バースcカフェガイドの資格を取得し、

                  毎月第2水曜日、

                  安心できる空間で生命と誕生の大切さをみんなで語り合う、

                  シェアしあう空間「Birth Café」を定期的に開催していきます。

                   

                  また、ずっと心の中に抱いていた自分の保育園を作るという夢。

                  今のところ、資金も場所も、なんの見通しもありません。

                  夢が大きければ大きいほど、不安もあり、悶々していた時期もありました。

                   

                  でも「形にこだわらなくても今すぐやりたい!」

                  という自分の心の中の声を聴いてしまったのです。

                  そんな私を、子供たちも、お嫁さんも応援してくれています。

                   

                  私の作りたい保育園とは

                  「子どもやお母さんの気持ちに心から寄り添う保育をすること」

                  どんなあなたも、大好きだよ。

                  というその気持ちで寄り添うだけで、

                  子どもにはちゃんと伝わるのです。

                   

                  想いをしっかり受け止めてもらえれば、

                  人は自然に自分にとって必要なことを学び、成長するのです。

                  自己肯定感の高い子を育てたるためにも、

                  未満児保育はほんとうに大事なんです。

                  そして、寄り添うことを必要としてるのはお母さんも同じです。

                   

                  自分の気持ちをたった1人にでも、

                  受け止めてもらえた子は、

                  自己肯定感をむやみに低くならないのです。

                   

                  そんな保育に共感をしてくれる保育士さんを増やしていきます。

                  一人でも自分を信じ切ってくれる人と出会えば、

                  子どもは変わる。人は変われる。

                  そうした子供との接し方を発信していきます。

                   

                  夢はさらに大きく、

                  自分の想いを形にした私の保育園を日本中に増やしていくこと!

                  子どもたちが、自分のことを信じることができる、

                  自分は自分でいいのだ!

                  という自己肯定感の高い子が日本中のあちこちで育てば、

                  それはそれだけ、子どもたちの可能性が広がり、

                  世の中をよりよく変えていける原動力になっていくだろうな、と思うからです。

                   

                  その第一歩として、

                  小布施町の栗ケ丘クリニック様のスペースをご利用させていただき、

                  「託児ルーム・きらきら」を開所しました。

                  きらきらを漢字で表すと

                   

                  喜楽輝楽

                  「命がぶ。しく生きる。お母さんもく。

                  もっとに、リッラクスして子育てをしよう」

                   

                  そんな思いが詰まった託児ルームです。

                  まずは、ここを拠点に、

                  多くのお子さんと親御さんとの出会いを楽しみにしています。

                   

                  インタビューby 大日方雅美

                   

                  ■ 和田弘子さんの運営する 

                   託児ルーム ・きらきら

                   

                  お母さんやお子さんに心から寄り添い、

                  安心できる場を提供したいと思い、開設しました。

                   

                  ★対象年齢:生後3か月から就学前まで

                  ★時間: 月〜金:8:30〜18:00(水曜日休)

                       土曜 8:30〜12:30   

                  ★料金  平日1時間1200円(税込)  土曜:1400円 (1時間単位)

                  ★お問合せ・ご予約  090−7204−6838

                  ★場所:小布施町福原134−1 栗ケ丘クリニック内に併設

                  ※食事提供はありません。

                  ※複数での保育となります。

                  ※病児保育もご相談ください。

                   

                  定期開催 Birth Café @栗ケ丘クリニック  

                    毎月第二水曜日 10:00〜 

                  誕生と命の大切さを分かち合う時間を一緒に味わいましょう。

                  毎回、参加される人が変わるので、受け取れることが違います。

                  何度でもご参加ください。小さいお子様のご参加、大歓迎 です。

                  ★参加費:お1人3000円、ペアで5000円 

                  ★もちもの:おむすびやサンドイッチなど

                   つまんで食べられるもの・飲み物

                  (昼食の時間は特に設けません)

                   

                  出張 Birth Café  ★7月2日(日曜日) 10:00〜 

                  (終了しました) 

                  ★場所  山ノ内町  禅ホステル内、カフェスペースで

                  ★参加費:お1人3000円

                  ぜひ、日曜なのでご夫婦とお子さんと一緒にご参加ください。

                   

                  ご希望があれば、あなたの町の公民館・サークルなどでも開催します。

                  申し込み・お問合せは 82.Koto@gmail.com 和田まで

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

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                  うむうむネット通信6月号その4

                  2017.08.05 Saturday
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                    うむうむネット通信6月号をお届けしています。

                    その4 あの人に会いたいの続きからです。

                     

                    うむうむネット通信6月号

                     

                    <今月の通信は>

                     

                    ☆お産なんでもトーク4月の報告

                     

                    ☆ちょっと聞きたい☆おくすりの話

                     

                    ☆第21回 あの人に会いたい

                        〜和田弘子さん〜

                     

                    ☆次回のお知らせ&今度の予定

                     

                     

                    うむうむネット通信 第21回 あの人に会いたい

                    託児ルームきらきら代表・保育士「和田弘子さん」

                     

                    50歳からのチャレンジ!

                     〜チャレンジの山に登れば、違う景色が見えてくる!〜

                     

                    50歳になったとき「もう50だ」と思っていました。

                    保育の仕事は大好きだけど、

                    このまま60で仕事を辞めた後、自分はどうなってしまうのだろう?

                    とネガティブな気持ちでした。

                     

                    その頃にひどいめまいに襲われ、突発性難聴と診断。

                    身体への不安、経済的不安も重なって人生で一番、キツイ時期でした。

                    家と園を往復するだけの狭い世界から、

                    無意識に脱したいと求めていたのでしょう。

                     

                    もがくように、中村文昭さんの講演会に行き、

                    アニキこと筒井さんの講演会に行き、※てんつくマンの言葉を聴き、

                    そして、※しもやんの講演会に行きました。

                     

                    2012年12

                    「チャレンジしたいことが今みつからなくても、

                    いつか見つかる。まずはチャレンジの山に登ってみよう。

                    ひとつじゃなくていい。いくつも登るといいよ。

                    登ってみれば見える景色が変わるよ。

                    知らなかった自分も見えてくるよ!」

                    というしもやんの言葉に出会ったのです。

                     

                    「ああ、そうか!」と暗雲の中に光が差し込んだ瞬間でした。

                    そして2013年の冬、51歳でスノーボードデビュー!

                    2013年は、人生が大きく変化した年です。

                    その後は、自分でも驚くほど、

                    気持ちのままにいろいろな世界に飛び込むようになりました。

                     

                    映画「かみさまとのやくそく」を観たとき、

                    ようやく「やりたいこと」に出会えました。

                    スピリチュアルなんて、自分に無関係だと思っていましたが、

                    迷わず、お腹の赤ちゃんのメッセージを届けるセラピスト養成講座を受講。

                    他にもコーチング・マインドブロックバスター・勾玉セラピーと、

                    さまざまな学びを重ねる中で「たった一人の自分を、大切に生きる」ことを

                    実感できるようになり、もちろん、時には迷うことも悩むこともあるけれど、

                    確かに、今、自分の人生を歩いています。

                     

                    ちなみに、私がイルカに似てる!?

                    という仲間うちの話から始まった

                    「イルカとクジラと哺乳類」というフォークバンドまで結成。

                    ライブ活動も楽しんでいるんですよ♪

                     

                    さらに続きます。

                    |-|comments(0)trackbacks(0)|-|-|by shunsuke

                    うむうむネット通信6月号その3

                    2017.08.05 Saturday
                    0

                      うむうむネット通信6月号をお届けしています。

                      その3です。

                       

                      うむうむネット通信6月号

                       

                      <今月の通信は>

                       

                      ☆お産なんでもトーク4月の報告

                       

                      ☆ちょっと聞きたい☆おくすりの話

                       

                      ☆第21回 あの人に会いたい

                          〜和田弘子さん〜

                       

                      ☆次回のお知らせ&今度の予定

                       

                       

                      うむうむネット通信 第21回 あの人に会いたい

                      託児ルームきらきら代表・保育士「和田弘子さん」

                       

                       

                       私と共通の友人を持つ和田弘子さん。

                      2016年春に飯綱町の「大地」で開催された「Birth Café」で、

                      ご自身の子育て、人生のお話をされていた姿が

                      強く印象に残っていました。

                      今回、5月に開園したばかりの

                      「託児ルーム・きらきら」がある小布施町で

                      お話を伺ってきました。

                       

                      ○保育士として気づいてきたこと・築いてきたこと

                       

                       保育士を35年間やっています。

                      「どうして保育士になったのですか?」とよく訊かれますが、

                      小さい時から「保育園の先生になりたい!」と思っていました。

                      本当に自然の流れでした。

                      もちろん学生の時の実習は辛かった。

                      でも、子どもたちに囲まれているだけで楽しかったんですよね。

                      だから、保育士以外の道が想像できませんでした。

                       

                       独身時代と出産経験後の自分は保育士として変わりましたね。

                      当時は紙おむつがあまり普及していない時。

                      お母さん達は本当に朝から晩まで忙しかったのです。

                      出産後は、子育ての苦労がリアルにわかったことで、

                      保護者対応が変わったと思います。

                      また、母親目線で子どもたちと接することができるようになったのは、

                      大きな変化ですね。

                       

                       長年、保育の現場にいて気づいたことは、

                      保育士の世界は、実は閉じられた狭い世界。

                      人からの評価に影響されることもかなり多い気がします。

                      又、自分なりの「保育とはこうあるべき」に

                      固執しやすい環境なのかもしれません。

                       

                      たとえば「おりこうでいるんだよ」

                      「いい子でいなさいね」という言葉。

                      日常的に、子供たちに対してよく使われていますが、

                      大人にとって「おりこう」でいたほうが

                      「いい子」でいたほうが都合のいい子という意味なんですよね。

                      それは本当に教育でしょうか? 

                       

                      他に「泣いちゃいけない」も良く聴く言葉です。

                      泣きたい子の気持ちに寄り添えば、

                      「泣いちゃいけない」とは言えないはず。

                      それは「泣くのを我慢しなさい」という意味ですから・・・。

                       

                      昔から「我慢ができる子が良い子」という固定概念があり

                      「子供を泣かせない先生が良い先生」という常識にも、

                      私はすこしずつ疑問と違和感を抱くようになりました。

                       

                      かく言う私自身も、正直に言うと自分の子育てでは、

                      自分が育てられたように世間体を気にし

                      「こうでなければならない」と「〜してはいけません」を

                      子どもに押し付けていたと気付いたのは、ずいぶん後になってからです。

                       

                      30数年の保育士生活の中で、人間が本来もっていたはずの力が、

                      残念ながら、便利な世の中になればなるほど、

                      退化しているように感じています。

                       

                      10年以上前になりますが、年少さんのクラスで

                      蛇口をひねることを知らなかった子に会ったときの驚きは忘れられません。

                      幼少期に、自然と生活や遊びの中で、身体を通し経験を通して、

                      感じる力・現実に対応していく力を身につけてきたことが、

                      手を差し出しただけで水がでるという環境の中では、育たないのです。

                       

                      ここ数年、お母さん方の中に本能であるはずの

                      「母性」が育っていないのでは・・と感じる場面も数多くあり、

                      とても気がかりです。

                       

                      自然の中で、生活の中で、

                      人間自身が持つ五感を研ぎ澄ます時間や経験がいかに大切かということ。

                      そして、子どもたちの気持ちに心から寄り添うことが

                      いかに大切かということを強く感じています。

                       

                      人はみな、本当は、感じる力を持っています。

                      身体のメッセージ、赤ちゃんからのメッセージ、

                      子どもの訴えるメッセージをキャッチできる力があるはずなのです。

                       

                      これからも、自分の感覚を研ぎ澄まし、五感を働かせ、

                      感じる力を使った真のコミュニケーションができる人でありたい、

                      保育者でありたいと思っています。

                       

                      続きます。

                      |-|comments(0)trackbacks(0)|-|-|by shunsuke
                       
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                      Others ムームードメイン
                          

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